WORLD EYE Corporation

私たちワールドアイコーポレーションは、
大阪の物件をメインにご提案できること自体が大きなメリットの一つと考えております。

大阪のマンション経営の魅力

関西に根ざしている当社ならではのメリットをお客様へ届けたいという思いで関西物件をメインに取り扱っております。
2025年日本国際博覧会や大阪IRの誘致、交通網の整備計画、大阪7大再生プロジェクト等、多数の開発計画が同時に進んでいる、ここ大阪。新型コロナウイルス禍も勢いが弱まり、インバウンド需要も復活の兆しを見せている昨今、大阪都心エリアは全国の投資家や資産運用を考えている方たちの注目を集めています。長年、関西で不動産業に携わってきたプロのコンサルタントが、お客様に寄り添った提案と力強いマンション経営サポートをお約束いたします。

主要エリアでは人口が増加している

日本全体をみると人口は減少傾向にあります。しかし都心部ではオフィスと大学の都心回帰の現象に引き込まれる形で、そこに通う単身者を中心に転入増加・また未婚者、既婚者が増え、通勤時間短縮の目的で単身者を中心に都心集中傾向が強まっています。大阪市においても令和5年 10 月1日時点で 277 万 520 人と人口が増え続けております。
それに加え、153 万 572 世帯と大阪市は全国でも2番目に世帯数の多いエリアとして位置しております。住宅不動産需要にダイレクトに影響を与えるのは人口よりも世帯数ですので、大阪主要都市は不動産投資において最も大きな不安要素の一つである空室リスクが比較的少ないエリアであると言えます。

大阪市人口推移

大阪市人口推移

大阪市人口推移

参考:大阪市「大阪市の推計人口年報(令和5年)」」

地価が東京の約3分の1以下

東京は首都であり、都市としての規模でも人口でも大阪を大きく上回りますが、その分物件価格もかなり高くなります。令和5年時点の土地公示価格は東京都の坪単価383万3615円に対し大阪は105万4516円と3分の1以下なので東京より割安で物件を購入することができます。また大阪都心部においては景気回復傾向とインバウンド需要に支えられ、地価上昇傾向が続いています。持っている物件の地価が上がるということは、資産価値が増大して含み益が積みあがっていくということで、売却の際に利益を上げることが可能になります。 このような理由もあり、当社が取り扱います物件は大阪市内が多く、お客様からの需要も上がってきていると言えます。

東京、大阪の公示地価比較(一坪当たり平均価格)

東京、大阪の公示地価比較(一坪当たり平均価格) 東京、大阪の公示地価比較(一坪当たり平均価格)

参考:地価公示価格チェッカー

東京と比べて、利回りが高い

大阪と東京とで利回りを比較すると、大阪の物件価格が東京よりも安く、大阪の方が高利回りであることがわかります。
当社が手掛ける物件では概ね表面利回りで大阪の物件が4.5%程度なのに対して、東京の物件は3%台後半と、差が付くケースも少なくありません。この差はわずかな差に見えるかもしれませんが、長期運用をおこなえば非常に大きな差となることがお分かり頂けると思います。東京23区よりも高利回りの物件を安く購入できる点は、大阪で不動産投資をする大きなメリットと言えるでしょう。

築年数、面積が同条件以下の東京・大阪ワンルームマンション比較モデル

  • 物件価格 家賃 築年数 面積 利回り
  • 東京 2,750万円 9万円 10 20 3.9%
  • 大阪 1,700万円 6.5万円 10 20 4.5%

※当社調べ

大阪のマンション経営のことなら、
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不動産が好き、マンションが好き、人が好きというメンバーが集っている、
私たちワールドアイコーポレーション。
自らもマンション経営を行っている経験値をお客様に伝え、
より良い資産形成をアドバイスして行きます。
お気軽にお問合せ、資料請求お待ちしております。

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